オステオパシーの頭蓋オステオパシーのパイオニアとされるシャーロット・ウィーバー氏の施術等についてマーガレット・ソレル氏が書かれた本で、特に頭蓋オステオパシーと内臓との関係について学ぶ事が出来る様です。頭蓋仙骨療法で最も有名なウィリアム・ガーナ・サザーランド氏が頭蓋から内臓を診たのに対して本書のシャーロット・ウィーバー氏は内臓から頭蓋を診たという点で違いがあり、その点で業界内ではパイオニアとされている様です。中は写真と図も多くありますが、内容の理解は発生学等の高度な知識も必要となって来る事に留意して下さい。この書籍は購入出来るところが限られている事と購入当時なので分かりませんが、発行部数には限りがあると言われていました。もしかしたらまだ発行されていたり、改訂版が出ているかもしれませんがおそらく出ていないと思います。自分は手に入らなくなると困ると考えて、購入してほとんど未使用で保管しておりました。なので定価は15.000円+税となっていますが、入手性と希少性を加味して値段を付けさせて頂きます。今の自分には不要となってしまいましたが、必要な方にお譲りしたいと思い出品させて頂きます。ご検討の程、よろしくお願いします。シャーロット・ウィーバー:頭蓋オステオパシーのパイオニアマーガレット・ソレル著下村 彰慶 監修日本オステオパシープロフェッショナル協会
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